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Time:02:35:17 更新


ご案内:「工房:Selenite」からクリス・タウンゼントの気配が遠ざかる…。 (10/01-21:16:49)
クリス・タウンゼント > 
よっしゃ…!
後は実地テストだけだな。

(膝を叩き、おもむろに立ち上がる。
 長い黒髪から、ぼたぼたと水が滴った。)

おーい、201号と403号!

(音声認識を組み込んだ機械、遺産の複合物を呼ばわって)

ちょっと風呂入ってから、奴ら相手にテストして来る。
ここ、片付けしておいて。

(ここ、と工房の床を示し、
 技師の姿は風呂場の方へ。)
(10/01-21:16:12)
クリス・タウンゼント > 
 あー、クソ暑いわ。
 サウナ要らんわ。

(二十の女の言葉ではない。
 だが、上品さなんて放り捨てた技師は、
 ただただ、創作意欲の赴くまま部品と部品を合わせて行く。

 彗輝石を燃料とする加工道具で、削ったり合わせたりしたそれは、
 一見すると、珍妙怪奇な幾何学物体でしかなかった。)
(10/01-21:07:18)
クリス・タウンゼント > 
(ここしばらく、世間が騒がしかったような気がしないでもないが、
 面倒事には口を挟むより、事が去るまで引きこもる気質。
 作業場に固形食、浴びるための水、素材を大集合させて黙々と作り上げていた「作品」は、
 今日になって、ようやく完成形の様相を帯びて来ていた。)
(10/01-21:05:15)
クリス・タウンゼント > 
(正確には、暑過ぎて全開にせざるを得なかった。

 作業に没頭する技師がいる工房は既に熱帯夜の様相で、
 技師自身もタンクトップにジーンズという姿。
 それでも暑さをしのぐには全くもって足りず、
 近場には頭からかぶる為の水バケツが無数に並んでいる。 )
(10/01-20:54:12)
クリス・タウンゼント > ( 工房の扉は全開だった。 ) (10/01-20:50:39)
ご案内:「工房:Selenite」にクリス・タウンゼントの気配。 (10/01-20:50:33)
ご案内:「工房:Selenite」からクリス・タウンゼントの気配が遠ざかる…。 (10/01-20:48:05)
ご案内:「工房:Selenite」にクリス・タウンゼントの気配。 (10/01-20:47:01)