広い芝生と清水の噴水。
六区住民の憩いの地。






参加者(0):ROM(1)
Time:02:32:10 更新


ご案内:「広場」から黄衣の気配が遠ざかる…。 (09/20-12:01:29)
黄衣 > 
(ある程度癒すと、魔力で包帯を織りなし残りの傷を抑える。応急措置を済ませて彼女は立ち上がった。しかし、まだ半身を削られているわけで、決して表情は明るいとは言えない)

そう、そして人以外の者とも組まなければ…。一人、二人だけでは生き残れないわ…。

(そう独り言をつぶやきながら、彼女は街中をさまようのだった…)
(09/20-12:00:57)
黄衣 > 
これは完全に回復するのは至難の業ね…。
誰か人間と組まないと、異形と遊ぶのは一方的に殺られるばかりだわ…。
(強がってはいるものの、傷はまだ中ほども治らない)

黄衣の自己回復
 黄衣【40→48】【SP 11→10】 (09/20-11:51:00)
黄衣 > 
(しかし思ったほど癒しの力は発揮されない)

おかしいわね…?
ここでは私の魔力も抑えられてしまうのか…。忌まわしいことね…。ウグッ;;

黄衣の自己回復
 黄衣【34→39】【SP 12→11】 (09/20-11:47:56)
黄衣 > 
(背中を大きく裂かれた金髪の女性が、肩口を押さえながらよろよろと歩いてくる。茂みを見つけて中へ進むと木陰に倒れこむように座りこみ、眉間に皺を寄せながら苦しそうに目を伏せ深呼吸を始める。
すると血生臭い、ぬるいそよ風が集まり、みるみるうちに傷が塞がれ、着ている服も修復されていく。

どうやら彼女は人ではないらしい…)

黄衣の自己回復
 黄衣【29→33】【SP 13→12】 (09/20-11:45:37)
ご案内:「広場」に黄衣の気配。 (09/20-11:37:40)